SPI非言語対策(組み合わせ)~積の法則~

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積の法則

与えられた要素を基に、いくつの組み合わせがあるかを積(掛け算)によって求めます。問題を見てみましょう。

例題1

問題1

\(2\)、\(3\)、\(5\)、\(7\)の四つの数字を用いて\(3\)桁の数を作りたい。ただし、同じ数字を何回用いても良いものとする。

いずれの位にも\(3\)が入っていない数は何通りあるか。

通り

解説(クリックで展開)

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問題2

\(0\)、\(2\)、\(3\)、\(5\)の四つの数字を用いて\(3\)桁の数を作りたい。ただし、同じ数字を何回用いても良いものとする。

これらの数値を用いて作ることのできる\(3\)桁の数は何通りあるか。

通り

解説(クリックで展開)

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問題3

\(2\)、\(3\)、\(5\)、\(7\)の四つの数字を用いて\(3\)桁の数を作りたい。ただし、同じ数字は一度しか用いてはいけないものとする。

これらの数値を用いて作ることのできる\(3\)桁の数は何通りあるか。

通り

解説(クリックで展開)

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ADVICE

問題文の条件によって計算方法も変わってくるので、急ぐあまり条件を見逃してしまわないように注意しましょう。

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