SPI非言語対策(確率)~積の法則~

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積の法則

組み合わせでも出てきた積の法則を用いた問題です。ベースとなる考え方は同じなので、苦手な方はまずは組み合わせの問題を解けるようにしましょう。

例題1

問題1

AとBがくじ引きをした。くじは全部で\(5\)本あり、そのうち\(2\)本があたりである。

一度引いたくじは戻さないものとしたときに、最初にAが、次にBがくじを引いて\(2\)人ともあたりを引く確率はどれだけか。

\(\frac{1}{5}\) \(\frac{2}{5}\) \(\frac{3}{5}\) \(\frac{1}{10}\) \(\frac{3}{20}\) \(\frac{2}{25}\) \(\frac{3}{25}\) \(\frac{6}{25}\) \(\frac{9}{25}\)

解説(クリックで展開)

解説(クリックで展開)

ADVICE

くじを引いたあと戻すか戻さないかによって計算結果も変わってくるので、問題をしっかり読み状況を把握しましょう。

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