[PlayStation4]Pro専用!絶対に揃えたい周辺機器10選!

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前回に続き今回はPlayStation4 Pro周辺機器をご紹介します。

ラク
お、今回はPS4か!

私はPS4 ProをMHWが出たタイミングで買ったのですが、せっかく本体を買ったら周辺機器を買うのが人の性ですよね。(ぇ、違う?)

ってことで今回は埃対策やスタンドといったPS4 Proに嬉しいグッズを紹介していきます。

Proに限定するので普通のPS4には使えない場合があります。ご了承ください。

埃対策!ホコリキャッチャー

ほこりとるとる入れま栓と呼ばれるPS4に入り込む埃をシャットダウンするパーツになります。

PS4は埃を放っておくと熱暴走することがあり、消費電力が上がったり下手するとPS4の寿命が短くなったりします。

定期的に掃除をすればいいのですが、そもそも埃を入れないようにしてしまえばその手間すら省けます。

コントローラーを守る!保護フィルム

PS4のコントローラーに直接貼り付ける保護フィルムです。

ボタン回りとタッチパッド部に貼れるので、傷と汚れから守ってくれます。

PS4のコントローラーは高いので大切に扱いたいものです!

コントローラーを持ちやすく!シリコンカバー

こちらはコントローラーを全体的に優しく包み込むシリコンカバーです。

ラク
なんかやらしいな

カズ
だまれ

ちょうど十字キーとタッチパッドの部分が開いているので先ほどの保護フィルムと組み合わせると完全に汚れから守ることができます。

バリエーションは4色あるので自分のコントローラーに合わせて選びましょう。

コントローラーを有線に!USBケーブル

こちらはPS4本体とコントローラーをつなぐUSBケーブルになります。

わざわざワイヤレスコントローラーを有線にするのかというツッコミもありそうですが、有線にすることでプレイ中に電池切れになる事故を防ぐことができます。

また、筆者のようにコントローラーと本体はつながっている方が落ち着くという方もすくなからず(?)いらっしゃるのではないでしょうか。

こちらもカラーバリエーションと長さに種類があるのでお好みで選びましょう。

本体を安定させる!縦置きスタンド

こちらのスタンドはPS4 proの縦置きスタンドとしてだけでなく、冷却、USBポート拡張、コントローラー充電と文字通り多機能の優れものです。

特にUSBポートは使うことが多いのでありがたい事この上ないです。

白と黒の2色があるので本体の色に合わせて選びましょう。

使わない時に被せる!本体カバー

PS4を起動していない時にも出しっぱなしにしている場合、埃が積もる可能性があります。

そんな時に本体を覆えるカバーがあると久しぶりの起動時に埃がたまって熱暴走!と言ったトラブルを避けることが可能です。

説明にはカバーを被せたままゲームができると書いてありますが、熱がこもるので被せながらのプレイはお勧めできません

撮った画像や動画を保存!USBメモリ


PS4 proはデフォルトで高画質の画像や動画を保存する機能が備わっています。

それらのデータは画質が良いだけにデータ量が大きくすぐにPS4のデータ容量を超えてしまいます

小まめにUSBメモリなどの外部媒体に保存しましょう。

色や容量はお好みで選びましょう。

ボイチャに必須!ヘッドセット


モンハンなどマルチプレイするゲームではVC(ボイスチャット)ができるかどうかで快適具合が爆発的に変わってきます。

専用のヘッドセットを使ってVCができる環境ならガンガンVCして快適な狩りライフを送りましょう!

あまりうるさくし過ぎて隣から壁ドンされないように注意しましょう。

スマホでPS4!?スマホ固定ホルダ


こちらは何と、PS4本体やテレビの近くに居なくてもスマホでPS4のゲームをプレイするためにあると助かるツールになります。

もちろん、これが無くてもスマホでゲームはできますがあるとかなり便利です。

こちらに関しては後々個別で記事を書こうと思うので書いたら加筆します。

動画の撮影がお手軽に!AverMedia2


こちらはSwitchの方でも紹介した動画を簡単に撮影するツールになります。

PS4は比較的動画の撮影には長けていますが、ゲームによっては撮影できなかったり、15分までしか撮影できないといったデメリットもあります。

また、撮影した動画を記憶デバイスに移す際に他の操作ができないといったデメリットもあります。

しかしAverMedia2を使えばこれらのデメリットをすべて無視できます。

お値段は張りますがその分メリットも多々あります。

さらに詳しく知りたい方は下記のページに別途記事を書いてあります。

ニンテンドースイッチのプレイ動画(実況動画)の録画方法をAVT-C878を使ってご紹介
今回はスイッチの録画に関する記事になります。スイッチはデフォルトでも録画機能が備わっており、一応録画をすることは可能です。しかし録画時間は30秒と短く、Twitterに載せる程度ならそれで十分かもしれませんが実況動画や攻略動画には不向き(と言うか不可能)な仕...

まとめ

今回は買ってよかったと思えたPS4 Pro向きの周辺機器を紹介させていただきました。

PS4にも使えるものもいくつかありますが、しっかりと確かめてから購入しましょう。

チョロ
チュチュ!(これでPS4もさらに楽しめそうでチュ!)

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投稿者: TS

ゲームと数学のことを主に書いてます! アドバイスやご指摘があれば是非お願いします!!

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